技術委員会賞

社名の後の()内は『新聞技術』掲載号数を表します。1999年度以前、および旧賞の受賞作については事務局にお問い合わせください。敬称略。

第23回=2017(平成29)年度 <4作品>

「ウェブアーカイブシステムの構築~新聞社サイトでのニーズと可能性~」
読売新聞東京本社(239号)
「輪転機冷却水配管内の防さび処理による効果」
産経新聞大阪本社(236号)
「輪転機ブランケット・ローラー連動洗浄の導入」
信濃毎日新聞社(239号)
ローラ再生装置ARS(Awakening Roller press System)の開発
朝日プリンテック(238号)

第22回=2016(平成28)年度 <3作品>

「コスト削減につながる版厚0.24mm刷版の実用化」
日本経済新聞社(233号)
「自動組み版ソフトを使用した組み物画像化による選挙工程の改善」
北海道新聞社(234号)
「環境対応型工場の構築に向けて~完全無処理型CTPプレートへの期待~」
中日新聞社(235号)

第21回=2015(平成27)年度 <5作品>

「アプリケーション仮想化によるWindows XP サポート終了対策」
読売新聞東京本社(229号)
「広告関連業務の効率化、ペーパーレス化を推進―NICS クラウドプルーフ―」
日本経済新聞社(231号)
「多次元展開『ASURA』の挑戦―商業印刷とのシステム共有―」
産経新聞東京本社(230号)
「デジタルヘッドを用いたハイブリッド印刷」
中日新聞社(228号)
「工場内『情報伝達手段の切り札』としてのワイヤレスLED 活用」
みなと山口合同新聞社(231号)

第20回=2014(平成26)年度 <6作品>

「毎日新聞グループ統合販売管理システムの紹介と経営への貢献」
毎日新聞東京本社(224号)
「新英字新聞システムの構築―統合CMS とクロスメディア展開―」
読売新聞東京本社(225号)
「輪転機・省エネへの挑戦―三菱4×1機編―」
読売新聞東京本社(227号)
「低環境負荷型ケミカルレスサーマルプレート Azura NEWS の共同開発」
日本経済新聞社、日経東京製作センター(226号)
「新聞制作共有システムの紹介と本格稼働」
共同通信社(227号)
「ハイブリッド網点による高精細化「Fairdot」導入の取り組み」
中日新聞社(227号)

第19回=2013(平成25)年度 <5作品>

「CTPシステムのセンター化」
読売新聞東京本社(222号)
「大災害に備えて 緊急紙面制作拠点をデータセンターに確保」
東京新聞(222号)
「本社被災時、工場に編集機能 開発系システム移設で実現」
中国新聞社(223号)
「INCQC 2012-2014 世界への挑戦」
朝日プリンテック(222号)
「BLUE EARTHの新聞運用に向けた共同開発」
朝日プリンテック(223号)

第18回=2012(平成24)年度 <6作品>

「カラープルーフの相互利用 競争と協調の時代へ」
朝日新聞社、中日新聞社(219号)
「真のCMSシステムを目指して 新素材管理システム『Minerva』始動」
毎日新聞東京本社 (219号)
「ユニケージで開発した『新市況システム2010』」
日本農業新聞(216号)
「加盟社記事画像交換システムについて」
共同通信社(218号)
「工場系生産設備・宛名システムの仮想化」
読売新聞大阪本社(219号)
「セクション印刷の取り組み」
上毛新聞社(216号)

第17回=2011(平成23)年度 <7作品>

「仮想化ソフトウエアを利用したシステム更新」
読売新聞東京本社(212号)
「モニタープルーフシステムの開発と導入」
読売新聞東京本社(214号)
「新聞製作システム『ASURA』の構築」
産経新聞東京本社(214号)
「大刷り、降版業務を支援 基幹システムと連携したWEB開発」
北海道新聞社(215号)
「ASPを利用した文字ニュース配信システムの構築」
新潟日報社(212号)
「ドライヤーのいらない艶(光沢)用紙の開発」
朝日プリンテック(214号)
「CTPによる見当補正機能の開発」
静岡新聞総合印刷(213号)

第16回=2010(平成22)年度 <6作品>

「新オンラインデータベース『ヨミダス歴史館』の開発と実用化」
読売新聞東京本社(208号)
「ユニバーサルデザインの基本文字『UD新聞明朝』」
信濃毎日新聞社(210号)
「委託受託システムの紹介 迅速、低コストで委託・受託印刷を実現」
中日新聞社(211号)
「Adobe Flashによる選挙速報システムの開発」
宮崎日日新聞社(209号)
「全紙面をFMスクリーニングへ移行」
徳島新聞社(209号)
「折り不良検出排紙装置の開発」
朝日東京プリンテック、トッパンメディアプリンテック東京(210号)

第15回=2009(平成21)年度 <7作品>

「全工場印刷進ちょく表示装置開発」
北海道・制作局印刷本部技術部課長・大西寿浩(205号)
「汎用PCによる入試処理」
河北・システム局制作部主任・佐藤勝美、システム局システム部主任・川島浩之(204号)
「T-NPCによる省力化ソフトの開発」
静岡・印刷局印刷部・T-NPC Working Group(204号)
「次世代総合情報データベースシステム」
徳島・メディア局資料調査部長・佐藤恭規、総務局総務部副部長・船橋敬、技術センターシステム部係長・河野仁(205号)
「最新技術を網羅した新聞社業務のトータル化 第3世代『熊日総合システム』始動」
熊本日日・総合メディア局システム統括部(206号)
「携帯で現地からリアルタイム速報~スポーツ速報システムの開発」
熊本日日・総合メディア局情報企画部・河合日出男(207号)
「単色胴の結露対策の取り組み」
朝日大阪プリンテック・中之島工場技術グループ主任エンジニア・柏原正次(206号)

第14回=2008(平成20)年度 <8作品>

「メモリーデータベースと標準技術を採用した選挙システムTIMELYの構築」
毎日東京・制作技術局技術センター制作技術グループ技師・田中孝次(202号)
「MQ受信用PC(疑似加盟社モデル・パソコン)の製作」
共同・システム局システム開発部主任・須田浩章、同局システム管制部主査・今泉晃、同部・溝口博則(200号)
「高精細AMスクリーニング実用化への取り組み」
信濃毎日・技術局次長兼ネットワーク室長・堀内孝一、広告局管理制作部次長・野本恒夫、印刷局長野製作センター印刷部次長兼技術室次長・早川和利(202号)
「検証系システムによる緊急時の紙面制作」
信濃毎日・技術局技術開発部長・小林義雄(203号)
「編集局内完結を目指した選挙システムの構築」
中国・編集局制作管理センターシステム管理部部長代理・高島義之(202号)
「病床への電子新聞配布システムの構築」
高知・東雲センター長兼印刷局長・崎山正(203号)
「“西日本式トータルマネジメント”とその成果」
西日本・製作センター技術部(203号)
「紙粉除去装置(SMAD)の開発」
朝日大阪プリンテック・中之島工場技術グループ・小林邦彦、朝日東京プリンテック・築地工場技術グループ・小林正憲(200号)

第13回=2007(平成19)年度 <10作品>

「経年劣化した制御基板のPLC制御への移行」
産経東京・制作局技術部主任・竹田耕一、梅田隆之(199号)
「文字管理・検索ソフト--PressShowの開発~簡便、迅速な検索を目指して~」
共同・システム局システム企画室委員・山本容士(197号)
「『道新ぶんぶん号』による号外の発行」
北海道・経営企画室・井村浩也(196号)
「~版替えをサポート~ CTPサーバーを活用した簡易替わり面表示装置の構築」
中日・技術局印刷技術部(199号)
「Excelによる紙面割り表示の自動作成」
京都・グループ経営管理室付部長同等・山口信昭(199号)
「新聞製作システム『ニュー六甲Ⅱ』の構築 NewsMLを全面採用した素材管理システムの導入」
神戸・次期システム推進室副室長・山本靖(196号)
「他社紙面オンライン受信システムの構築」
西日本・システム技術局情報システム部次長・中村聡、システム技術局情報システム部・村重剛弘(197号)
「広告素材フルデジタル化への取り組み」
佐賀・編制局技術グループ・名古屋竜磨(198号)
「損紙削減への取り組み」
熊本日日・印刷局印刷三部課長・古賀康晴、印刷局印刷二部課長・山崎重人(196号)
「パソコンQ&A--パソコンサポート 新サポート方式」
読売システック・システム本部パソコンサポート主任・清水芳明、システム本部パソコンサポート・関根智(197号)

第12回=2006(平成18)年度 <8作品>

「トータルシステム構想に基づく全システム一新と一極配置」
朝日・製作本部東京システム2部次長・三上完治、製作本部東京システム1部技師・石原克成(195号)
「新聞CTSと併用するDTP組み版システム M-EDITORの開発」
毎日東京・制作技術局技術センターフロント・DTP担当課長・中村威、制作技術局技術センター制作システムグループ・近藤るみ(192号)
「紙面ファイルの多目的利用」
毎日東京・制作技術局技術センター制作システム担当副部長・豊田宏之、制作技術局技術センター制作システムグループ・山上浩二、制作技術局グラフィック部・楢本隆治(193号)
「差分辞書更新機能の開発 記事入力・編集端末へ最新用字用語を随時反映」
日経・情報技術本部・田村裕之(193号)
「委託印刷におけるCTP共用の取り組み」
産経東京・制作局技術部次長・松浦康成、制作局技術部係長・竹島憲介、制作局システム管制部次長補・斎藤誠志、中日・システム統括本部システム統括部・八木祥高、名古屋本社制作センター技術部・畔柳佳正、東京本社制作センターシステム運行部・山本育生(193号)
「NewsML、メモ管理運用を主体とした新編集システムの構築」
山形・制作局システム部長・宮川博行(193号)
「DIPステッピングモーター回転試験装置の開発」
静岡・印刷局印刷部・堀川剛司、安本義弘(192号)
「ドームシステムプロジェクト 写真から記事まで取材現場の声をシステム化」
中日・編集局機報部・上学(192号)

第11回=2005(平成17)年度 <9作品>

「NewsMLを本格的に採用した素材管理システム」
毎日東京・制作技術局技術センター制作システムグループ技師・田中孝次(188号)
「画像最適化システム」
産経東京・制作局総合制作部次長・廣川哲司(188号)
「金鷲旗・玉竜旗高校柔剣道大会システムの構築」
西日本・システム技術局情報システム部・川島季文、メディア局デジタル編集部・橋本恒(190号)
「Webブラウザー使用 中体連大会記録入力作業の省力化」
北海道・情報技術局編制本部編制部係長・南満義、情報技術局編制本部編制部・高橋剛、関川征憲(190号)
「日経Notio 紙面表示システムの開発」
日経・製作局技術部・関塚正雄、竹内優(191号)
「ADSLを使った画像管理システム デジカメ画像登録の省力化とコスト削減」
山陽・システム局次長・石合六郎、システム局・水田英行、野田真樹、岸野豊(191号)
「汎用アプリケーションを使用した災害時用紙面作成」
河北・システム局システム部(川島浩之・加賀英紀)(191号)
「揺動インキ着けローラーの実用化」
日経・製作局製作技術部・唐澤幸伸(190号)
「FMスクリーニングによる広告印刷」
朝日東京・製作本部チーフエンジニア・煙山恵一、製作担当付・村瀬岳彦、製作本部技師・植田洋一(191号)

第10回=2004(平成16)年度 <9作品>

「NewsMLを本格的に採用した記事編集システム」
共同・総合システム開発本部委員兼システム部次長・坪井 裕三(184号)
「インターネット利用の記事と写真の登録」
北海道・情報技術局技術開発部部次長職・佐藤 克弘、情報技術局技術開発部・山本 潤、渡部 篤(184号)
NewsML実装事例(2)
「神戸・中国・京都3社による統合データベース・システム」(京都、神戸、中国)
京都・システム局情報技術部副課長・高乗 昌人(185号)
~2003年統一地方選から~
「選挙情報の集信と選挙組み版システムの構築」
北海道・情報技術局技術開発部部次長・大箭 英紀、情報技術局技術開発部・田林 芳人(185号)
「新選挙システムの構築と統一地方選挙処理」
西日本・システム技術局情報システム部・樽美 和幸、國廣 光隆、三苫 正信、塩崎 真治、浜久保 憲二、川下 直人(185号)
「ゲームソフトを使った将棋盤面自動作成」(朝日、日経)
朝日東京・映像本部映像技術セクション次長・小澤 猛、朝日・製作本部大阪システム部次長・小川 豊、日経・編制局編制技術部次長・飯塚 英雄(186号)
「オフセット輪転機駆動制御のバックアップシステム自社開発」
産経東京・制作局技術部次長・松浦 康成、制作局技術部・竹島 憲介、梅田 隆之(184号)
「ダイレクト製版用 新型PS版の開発」
日経・製作局製作技術部・福原 伸司(186号)
「AGV用バッテリーの効率的な運用」
静岡・印刷局印刷部 給紙システムグループ(印刷部副部長・岩崎 喜久雄)(186号)

第9回=2003(平成15)年度 <9作品>

「デジタル広告管理システムの構築」
毎日東京・制作技術局技術部・長妻 和志(181号)
「日経製作Webネット(ePOCS)の構築 ―インターネットで全国結ぶ工程情報網―」
日経・製作統括本部専門エンジニア・河村 憲彦(180号)
「NewsMLを本格採用したマルチメディア・ニュース編集配信システム『新NEWS』の開発 ~ブロードバンド時代に向けて~」
日経・情報技術本部システムマネージャー・谷口 和正(182号)
「メールによる原稿・写真の出稿」
日経・情報技術本部・倉持 陽子(183号)
「インキ調整の実績を反映したインキ変換カーブの割り出し」
静岡・印刷局印刷部品質数値管理グループ・中村 光男(180号)
「環境重視、包装結束を紙対応で 信濃毎日新聞長野製作センター発送 販売とデータの一元管理も」
信濃毎日・長野製作センター次長・発送部長・小坂 武範(180号)
「共圧・版胴・ブラン胴補修用研磨機を考案 ~いつでも、誰でも簡単操作で手早く修理~」
中日・制作局印刷部整備課・太田 喜啓(181号)
「総合データベースの構築 ――多機能と進化への挑戦」
山陽・編成局データベース部長・石合 六郎(180号)
「グレーパッチによるカラー紙面の色管理 システム・運用・課題」
西日本・システム技術局情報システム部次長・下池 司(182号)

第8回=2002(平成14)年度 <9作品>

「朝日新聞カラープルーフシステム(A-CAP)」
朝日東京 ・制作局システム部・稲熊 啓伸、広告局広告管理部・才藤 由紀子、工務局刷版部・朝比奈 克彦(177号)
「PhotoStation FX(XML対応バージョン)」
共同・情報システム局情報技術部・須田 浩章、今泉 晃、篠塚 裕志(178号)
「iモードを利用した集票システム ~第19回参議院選より~」
北海道・制作技術部課長・川村 公人(178号)
「参議院選挙顔写真自動作成システム(参院FaceMaker)」
北海道・制作局画像部・鹿野 厚、高橋 靖晃(178号)
「部数管理システムの自社開発」
北海道・函館工場製作部・大西 寿浩、佐々木 均、新 哲也、志村 之哉(179号)
「静岡新聞社 インターネット広告EDIシステム」
静岡・制作技術局技師長・滝浪 久弘、制作技術局システム開発部・鈴木 利幸、渡邊 好伸、小笠原 浩晃、制作技術局画像システム課・勝山 和吉(178号)
「災害、障害に堅固な新聞製作体制を目指し 本社間業務切り替えシステムの構築」
中日・システム局制作システム部・八木 祥高(178号)
「「DIPクリーナー」の開発」
埼京オフセット・印刷部主任技師・上原 喜治、中日・制作局技術部東京駐在・畔柳 佳正(178号)
「1bit TIFF紙面データ交換による緊急紙面作成」
熊本日日・メディア開発局システム開発部部次長・岡松 暁夫、大分合同・編制局局次長・後藤 重信(176号)

第7回=2001(平成13)年度 <11作品>

「販売支援システムの構築」
読売・制作局業務システム部・長山 徳明、山田 裕一、大藤 賢三(172号)
「日経、ダウ・ジョーンズのオンライン接続による紙面伝送」
日経・情報技術本部メディア開発グループシステムマネージャー(元・システム局システム部次長)・末武 雅久、情報技術本部メディア開発グループシステムリーダー(元・システム局システム部)安永 博(175号)
「人に優しく、地球に優しい超々軽量紙 延べ100時間の印刷テストに立ち会って」
日経・48頁印刷体制推進本部副本部長・井口 俊晴(175号)
「新選挙システムの構築と運用 ~第42回衆院選を終えて~」
北海道・制作局制作技術部次長・紺野 親、同課長・川村 公人、同係長・渡辺 邦彦(173号)
「キーレス輪転機 履歴解消ブレードのセラミック化」
北海道・印刷局技術管理室技術管理委員・部次長・松本 秀敏、印刷局技術管理室・高野 利宏(175号)
「山梨日日新聞社 総合編集制作システム(サンネットII)の構築」
山梨日日・編集局システム運用部・赤尾 聡、渡辺 正(174号)
「デジタルもアナログも同じワークフローで デジタル送稿時代に適合した広告集版システムの開発」
中日・広告局広告管理部部次長・長崎 訓弘、システム局制作システム部部次長・辻本 教仁、制作局画像部係長兼制作システム部・成瀬 直文(172号)
「カラートップ用刷版搬送リフト「のぼるくん」の自社製作」
中国・編集製作本部製作局印刷グループ電機工作チーム部長格・槇原 郁夫(172号)
「編集組み版端末指示によるカラー写真自動加工システムの実用化」
西日本・カラー写真自動加工プロジェクト・相浦 衞、下池 司、高木 弘典、安恒 光冶(175号)
「熊本日日新聞社 新聞制作システム「New K-RINDO」完成 21世紀・デジタル時代の拠点に」
熊本日日・制作局(システム開発部門・村上 元生、白石 久善、成松 光男、岡松 暁夫、河合 日出男、相坂 英一、味岡 章太郎)(172号)
「省力化への挑戦 進化した「編集者組み版システム」 」
南日本・メディア開発局システム開発部長・中村 正(175号)

第6回=2000(平成12)年度 <9作品>

「紙面品質並みカラープルーフシステムの実現」
読売・制作局新聞システム部主任・織田 純一、守島 尚彦、北海道支社編集部(システム担当)・武田 臣司(170号)
「航空取材における無線LANの応用 」
読売・制作局新聞システム部・加藤 健次(171号)
「アウトラインフォント導入 端末表示から紙面まで文字統一、管理も一元化」
日経・制作局フォント辞書部課長・大滝 靖夫、システム局開発部・井藤 佳也(170号)
「日経東京製作センターの新設備紹介 カラーインキダイレクト圧送循環供給システムと刷版仕分け装置」
日経・印刷局印刷部技師・蓮見 哲弥、技術部・福原 伸司(168号)
「「FTP受信サーバー」と配信用「Webサーバー」の2機能を持つ 「産経インターネットサーバー」の構築」
産経東京・製作局報道システム部次長・松岡 修(168号)
「給紙テンション安定化装置(PPS)の開発」
朝日大阪・工務局技術部生産設備課副主任・小林 邦彦(169号)
「輪転機のオーバーホール内製化」
毎日大阪・印刷局技術部長・田尻 徹夫、同部技師・柳田 弘視、山口 孝一(168号)
「静岡新聞社の「1200LPI」処理」
静岡・電子編集局システム開発部・小笠原 浩晃、画像部・勝山 和吉(168号)
「自動見当装置を利用した色ずれ(不良紙)自動排紙システム」
西日本・製作センター技術部・原 正孝(171号)
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