インターネットを利用している人は全体の70.4%でした。具体的な利用状況を見ると、最も多かったのは「検索サイトでキーワードを入力して調べ物をする」でした。
インターネット利用者の40.6%が「ブログやSNSで知ったニュースを、他の情報で確認することがある」と答えています(「よくある」「たまにある」の合計)。確認先として、「新聞社以外のニュースサイト(Yahoo!ニュースなど)」に続いて「新聞記事」が挙げられています。
資料:日本新聞協会広告委員会「2015年全国メディア接触・評価調査」